干支の力を信じて

戦後、辰年は今年で5回目となります。
①昭和27年 壬辰(みずのえのたつ)  
②昭和39年 甲辰(きのえたつ)
③昭和51年 丙辰(ひのえたつ) 
④昭和63年 戊辰(つちのえたつ) 
⑤平成12年 丙辰(ひのえたつ)
⑥平成24年 壬辰(みずのえたつ) 
⑦令和6年 甲辰(きのえたつ)
となり戦後7回目の辰年とります。

今年と同じ甲辰(きのえたつ)だった昭和39年当時は高度成長時。 
しかし、あれから60年。
時代は変わっても、今年は何か大きなそして令和にふさわしい甲辰(きのえたつ)のように
登り龍はワニのイメージ、大きな大きな変化が起きそうです。
日本では、1月1日から見るのが慣習ですが、節分(今年は2月3日)から変わっていくのが本来の見方という説が大半です。

元旦~様々な災害、事故等は昨年の干支で観た方が来年の元旦の思いを考えると心理的にも不安な元旦とならないように考えていきたいと思います。

節分には邪気を払う!と伝えられていますから、
そんな思いも含めて豆は米と同じエネルギーと言われています。
豆をまいて、そして自分の年齢分の豆を食べて、今年1年の幸せを願い健康や災いを祓う。
古代中国から伝わっている鬼祓いの行事です。
そんな思いで実践してみませんか。

鬼は外 福は内~!!

食べることで力をいただけると思って!自分への暗示(霊力)と信じて実践してみましょう。

辰 龍 竜 のごとく、上昇志向へ(プラスの暗示ですね)

干支は古代中国で考えだされたもので、惑星のうちで最も尊い星と考えられていた木星が約12年で天球を一周することから、その位置を示すために天球を12の区分に分けてそれぞれに名前を付けたものが12支の由来とされています。

あなたも、生まれ年の干支のエネルギーが備わっています。
詳細を聞いてみたい!興味がある!という方はお気軽にお問い合わせください。

今日の日が昨日よりもっと輝ける日となりますように


湘南話し方センター
姓命学研究所
松永洋忠

「心とことばの研究所 湘南話し方センター」
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今日の日が昨日よりもっと輝く日となりますよう

湘南話し方センター
所長 松永洋忠

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