話の最終仕上げとは?

話しは良くまとまっている。しかし何かが物足りない。心の中に スーっと入ってこない。
こんな経験はありませんか? 
声は大きいけど一本調子、
内容に対して今一つ伝わってこない。
それは、何と言っても話の最終仕上げとなっている音声表現にあります。

そのためには「抑揚を十分につける」

話の 「強弱」 「高低」 「緩急」 「考えさせる間」 「聞き手に期待を持たせる間」 「同意を求める間」 「どこを強く際立てるか」 「滑舌」 
この点は、【AI】 では今のところ大変難しい内容になってきます。
これらはあくまで微妙な変化ですから、実際に意識して取り組んでみるとその違いに大きく気が付き、訓練次第でどなたでも、上達する可能性があります。

話始めると、どうしても話すスピードが速くなったりしてしまう人・・・
これは聞き手がついていけなくり、内心 「早く終わってくれないかな~」 となり、 聞く意欲はなくなってしまいます。
それでは実にもったいない事です。

せっかくの話なのだから、聞き手の心に沁み込んでいく。そして、終えた後周囲から称賛される。

「素晴らしかった」 「とても良かった」 「感動した」 

言われたいですよね。

当センターでは、あがり症と思いこんでいた方も、自信と勇気や希望、あなたの「心の付加価値」を提供し、結果的に「やったねさすが見直した きっと言われるようになる」 を実現できるようになります。

興味を持った方、
10月17日(土) 平塚土曜教室に足を運んでみませんか?

実際話す機会の多い方はもちろん、1分間 3分間 さらに、改まって話そうとすると緊張して、考えていた事の半分も言えず悩んでいる方ほど実は、上達する可能性を沢山持っています。

≪卵は殻を割らないと、美味しいオムレツは食べれません≫

教室では講義以外に実践も行っています。
個人レッスンでは、上記の内容について納得できるまで訓練を致します。
堅苦しくなく、楽しみながらできることも特徴です。
今更とか 別にそこまでしなくても、プロやアナウンサー、落語家じゃないから。と思うかもしれませんが、それが出来るようになるから、不思議です。

以前勉強をされた方々でも、職場で立場が変わって改めて、10年以上ぶりに挑戦されている方もいらっしゃいます。
奉仕団体の会長になるから、という方、
過去に教室で体験され実践している方は、現在元気な会社として成功されているのも、経営者としての、「話す力.伝える力」 を大いに活用されていらっしゃいます。

どうぞ、あなたの目と耳でご確認になってみませんか。

10月17日(土) 13:30~16:30
平塚商工会議所 2階会議室

お気軽に当センターまでお問い合わせください。

「心とことばの研究所 湘南話し方センター」に
興味のある方は、ぜひ一度体験にいらしてください。
【リアル教室】
平塚土曜教室
【オンライン教室/個人相談/個人レッスン】
随時承ります


統計学全般、運勢、本質、相性、姓名判断などに興味のある方も
「姓命学研究所」としての活動も行なっていますので
お気軽にお問合せください。

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電話でのお問合せは
電話 0463-58-8740
今日の日が昨日よりもっと輝く日となりますよう

湘南話し方センター
所長 松永洋忠

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